衛生ラボから、事例集・MHCL WORKS LABOをご案内致します。ケーススタディで実際にどのようにサービスをご利用いただいているかご覧いただけます。
町田予防衛生研究所のサービスラインナップから事例集・MHCL WORKS LABOのご案内です。
【ノロウイルス対策】汚物の処理
2010年冬は例年以上に早くノロウイルスが猛威を奮っています。当社では、食品調理従事者を中心に、集団感染のリスクがある方に対しては、シーズン中の定期的なノロウイルス検査をお勧めしておりますが、集団感染リスクの中でも、最も気をつけなければならないものの一つが「汚物の適切な処理」です。
ノロウイルス感染者のおう吐には大量にノロウイルスが含まれています。
非常に感染力が強い上に、乾燥に強いため、おう吐物を適切に処理しなければ、処理した本人へ感染してしまうだけでなく、多くの人に感染のリスクを広げることになります。
感染リスクの疑いがある汚物(嘔吐物、排泄物など)を処理する時に必要なツールをオ−ルインワンにまとめたのが、
このBOXひとつで、感染リスクの疑いがある汚物をすばやく安全に処理することができます。
ノロウイルス検査のご案内 | MHCL WORKS LABO TOP | 第1回 食品異物とは
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