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⾷品アレルギー物質検査

⾷品アレルギー物質検査でこんなお悩みありませんか?

商品に⾷物アレルゲン
混⼊していないか⼼配だ

コンタミネーションや
キャリーオーバー
がないか
⼼配だ

このサービスは
アレルギー物質のコンタミネショキャリスク
確認するために最適なサービスです

⾷物アレルギーを引き起こす⾷品原材料として、表⽰義務7品⽬、表⽰推奨21品⽬があります。(2019年12⽉現在)調理・製造過程でのコンタミネーション、キャリーオーバー等による不慮の混⼊の有無を確認するために、定期的な検査をお勧めします。

⾷品アレルギー物質検査について
詳しく知りたい⽅はこちら

ご利⽤の流れ

お問い合わせ
電話またはホームページからお問い合わせください。
ご提案
ご相談内容より検査種類・検査項⽬をご提案させていただきます。
検査申込
電話・FAXまたはWeb上からお申込みいただけます。
検体発送
対象の検体を当社へお送りいただきます。
検査
当社に到着後、検査を実施させていただきます。
結果
検査結果は当社Web閲覧サービス「MHCL e-Service」にアップロードされます。

よくある質問

キャリーオーバーとは何ですか?
加工食品を製造する際に使用原材料から持ち越されてしまうことです。
コンタミネーションとは何ですか?
加工食品を製造する際にアレルギー物質が意図せず混入することです。
製造ラインの拭き取り検査でアレルギー検査は可能ですか?
可能です。当社より拭き取り検査キットをお送りします。

アナフィラキシーショック

⾷品アレルギーを持っている⼈が、そのアレルゲンを誤って喫⾷するとアナフィラキシーショックになる恐れがあります。
アナフィラキシーショックとは、発症後、極めて短時間のうちに⾒られる全⾝性かつ重度なアレルギー症状のことであり、アナフィラキシーによって引き起こされる⾎圧の低下や意識障害等を伴う⽣命の危険な状態をアナフィラキシーショックといいます。

⾷品アレルギー物質検査について
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商品やサービスの各種お問い合わせ

お見積や注文依頼なども承っております。

食品衛生のお役立ち掲示物

現場ですぐに使える
「食品衛生のお役立ち掲示物」
をご用意しております。

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お気軽にお問合わせください。

サービスに関するお問い合わせ

よくいただく質問と
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